売上高
連結
- 2022年3月31日
- 85億8149万
- 2023年3月31日 +99.14%
- 170億8943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/26 11:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/26 11:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 事業の種類別 (単位:千円)2023/06/26 11:31
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 8,581,494 17,089,433
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/26 11:31
本邦以外のサービスの区分の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、飲食事業の各業態及び建装事業の生産性を高め、収益及び利益の増大に努めております。特に新規出店に要するイニシャルコストの抑制を図り、いかに早く回収するかに注力して常にキャッシュ・フローを意識した経営を行い、結果としてフリー・キャッシュ・フローの増大を目指した経営を実施してまいります。2023/06/26 11:31
また、店舗を運営する上で、負担となる固定費を徹底的に抑えることに努め、各店舗が確実に利益を生む体制の構築に努めていき、中期的には売上高経常利益率が、恒常的に10.0%超となるように尽力してまいります。
(4) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、感染防止策を実施しながら新規出店及び業態転換を実施いたしました。2023/06/26 11:31
飲食事業の主力業態である「や台ずし」業態は新規出店21店舗を実施し、店舗数が303店舗(フランチャイズ含む)、総店舗数の91.3%を占め、当業態の売上高は15,312百万円となりました。また、均一低価格居酒屋である「ニパチ」業態は、店舗数が20店舗、総店舗数の6.0%を占め、当業態の売上高は737百万円となりました。
以上の結果、店舗数につきましては、新規出店21店舗、退店15店舗を実施し、当連結会計年度末の店舗数は332店舗(フランチャイズ含む)となりました。その上で、当連結会計年度における売上高は17,089百万円(前年同期比99.1%増)、営業利益は706百万円(前年同期は営業損失2,675百万円)、雇用調整助成金や新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等の計上があり、経常利益は1,834百万円(前年同期比40.1%減)、連結子会社に関するのれん及び収益性の低下した店舗資産に対して減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は961百万円(前年同期比48.2%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/26 11:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 11:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。