- #1 事業等のリスク
⑤ ソフトウエアについて
当社グループは、オンライン英会話事業に関する各種サービスを提供するため、継続的にシステム開発投資を行い、将来の収益獲得又は費用削減が確実であると認められたものをソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)として無形固定資産に計上しております。これらの資産を利用して提供するサービスの収益獲得又は費用削減が著しく損なわれた場合には、当社グループが保有するソフトウエア等の資産について減損損失の計上が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑥ M&A等によるのれんについて
2023/06/29 16:01- #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~15年2023/06/29 16:01 - #3 固定資産除却損の注記
※3 前事業年度において計上した固定資産除却損は、商標権、ソフトウェア及び無形固定資産(その他)の除却によるものであります。
当事業年度において計上した固定資産除却損は、ソフトウエア仮勘定の除却によるものであります。
2023/06/29 16:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動により支出した資金は、1,725,109千円(前連結会計年度は1,507,058千円の支出)となりました。これは主に、関係会社株式取得のための前払金の支出1,165,035千円及び無形固定資産の取得による支出222,030千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/29 16:01- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社では、特に以下の会計上の見積り及び仮定が当社の財務諸表に重要な影響を与えるものと考えております。
有形固定資産及び無形固定資産の減損
1. 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/29 16:01- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、特に以下の会計上の見積り及び仮定が当社の連結財務諸表に重要な影響を与えるものと考えております。
有形固定資産及び無形固定資産の減損
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/29 16:01- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 3~15年2023/06/29 16:01 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
7.のれん以外の無形固定資産に配分される金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間
(1) 無形固定資産に配分される金額及びその主要な種類別の内訳
2023/06/29 16:01