無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 13億9268万
- 2024年3月31日 +63.69%
- 22億7963万
個別
- 2023年3月31日
- 4億2822万
- 2024年3月31日 -12.11%
- 3億7636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2024/06/26 16:00
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社
資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4. 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社
資産の増加額であります。
6. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。2024/06/26 16:00 - #3 事業等のリスク
- ④ ソフトウエアについて2024/06/26 16:00
当社グループは、オンライン英会話事業に関する各種サービスを提供するため、継続的にシステム開発投資を行い、将来の収益獲得又は費用削減が確実であると認められたものをソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)として無形固定資産に計上しております。これらの資産を利用して提供するサービスの収益獲得又は費用削減が著しく損なわれた場合には、当社グループが保有するソフトウエア等の資産について減損損失の計上が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑤ M&A等によるのれんについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに償却期間2024/06/26 16:00
(1) 無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~22年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 2年2024/06/26 16:00 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ※8 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/26 16:00
当社グループは、リスキリング事業及び子ども・子育て支援事業を行っており、各業務の相互補完性を勘場所 用途 種類 金額(千円) コンテンツ資産 51,654 無形固定資産(その他) 327 その他 のれん 624,708
案した上で、主に商品・サービス単位を基礎としてキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、グ - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/26 16:00
当連結会計年度の設備投資の総額は161,403千円であり、セグメントごとの設備投資は次のとおりであります。なお、設備投資総額には有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) リスキリング事業 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社では、特に以下の会計上の見積り及び仮定が当社の財務諸表に重要な影響を与えるものと考えております。2024/06/26 16:00
有形固定資産及び無形固定資産の減損(のれんを除く)
1. 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、特に以下の会計上の見積り及び仮定が当社の連結財務諸表に重要な影響を与えるものと考えております。2024/06/26 16:00
有形固定資産及び無形固定資産の減損(のれんを除く)
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/06/26 16:00
(2) 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。