営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2116万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、新規開拓を積極的に進めるため、訪問件数の増加に注力してまいりました。しかしながら、消費税増税の駆け込み需要の反動を補うまでには至らず受注が減少いたしました。2014/08/08 16:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は497百万円、営業損失は21百万円、経常損失は39百万円、四半期純損失は43百万円となりました。
(2)財政状態の状況