純資産
連結
- 2013年3月31日
- 34億6826万
- 2014年3月31日 +7.02%
- 37億1168万
- 2015年3月31日 +16.82%
- 43億3599万
個別
- 2013年3月31日
- 35億8348万
- 2014年3月31日 +3.44%
- 37億679万
- 2015年3月31日 +13.74%
- 42億1610万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/29 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べて77百万円増加し、812百万円となりました。このうち、流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べて28百万円増加し、521百万円となりました。これは主に、短期借入金が11百万円増加、未払法人税等が15百万円増加したことによるものであります。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べて48百万円増加し、291百万円となりました。これは主に、長期借入金が15百万円増加、繰延税金負債が13百万円増加したことによるものであります。2015/06/29 9:49
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて624百万円増加し、4,335百万円となりました。これは主に、資本金が129百万円増加、資本剰余金が129百万円増加、利益剰余金が180百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/29 9:49 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 9:49
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,711,682 4,335,990 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,767 9,552 (うち少数株主持分(千円)) 7,767 9,552