仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 6億407万
- 2021年3月31日 -16.85%
- 5億228万
個別
- 2020年3月31日
- 4億2140万
- 2021年3月31日 -14.59%
- 3億5992万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主に総平均法を採用しております。
b 貯蔵品
主に最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/03 16:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/02/03 16:20
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主に総平均法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/02/03 16:20
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品及び製品 63,232千円 仕掛品 359,924千円 原材料及び貯蔵品 296,817千円
①の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)⑴ たな卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/02/03 16:20
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品及び製品 125,866千円 仕掛品 502,284千円 原材料及び貯蔵品 322,112千円
たな卸資産は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しており、取得原価と当連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。また、入庫から一定期間を経過した在庫について、期間の経過に応じ規則的に簿価を切下げる方法を採用しております。当連結会計年度の評価損の金額は16,831千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/02/03 16:20
(1)商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法を採用しております。