ポバール興業(4247)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 2億3569万
- 2013年3月31日 +15.34%
- 2億7185万
- 2014年3月31日 +1.33%
- 2億7546万
- 2015年3月31日 +32.76%
- 3億6571万
- 2016年3月31日 +3.23%
- 3億7754万
- 2017年3月31日 +5.87%
- 3億9971万
- 2018年3月31日 +32.88%
- 5億3112万
- 2019年3月31日 +3.52%
- 5億4983万
- 2020年3月31日 +9.86%
- 6億407万
- 2021年3月31日 -16.85%
- 5億228万
- 2022年3月31日 +2.1%
- 5億1281万
- 2023年3月31日 +14.35%
- 5億8637万
- 2024年3月31日 -4.99%
- 5億5711万
- 2025年3月31日 +5.44%
- 5億8741万
個別
- 2012年3月31日
- 1億9728万
- 2013年3月31日 +11.36%
- 2億1968万
- 2014年3月31日 -2.74%
- 2億1366万
- 2015年3月31日 +5.61%
- 2億2566万
- 2016年3月31日 +19.87%
- 2億7048万
- 2017年3月31日 +10.34%
- 2億9845万
- 2018年3月31日 +14.24%
- 3億4096万
- 2019年3月31日 -3.94%
- 3億2752万
- 2020年3月31日 +28.66%
- 4億2140万
- 2021年3月31日 -14.59%
- 3億5992万
- 2022年3月31日 -0.83%
- 3億5692万
- 2023年3月31日 +8.38%
- 3億8683万
- 2024年3月31日 +1.38%
- 3億9217万
- 2025年3月31日 +1.27%
- 3億9714万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主に総平均法を採用しております。
b 貯蔵品
主に最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 14:01 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/26 14:01
a 商品・製品・仕掛品・原材料
主に総平均法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/26 14:01
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 35,717 28,426 仕掛品 392,172 397,146 原材料及び貯蔵品 379,108 339,365
①の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)⑴ 棚卸資産の評価」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/26 14:01
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 117,454 85,911 仕掛品 557,114 587,417 原材料及び貯蔵品 455,936 424,168
棚卸資産は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しており、取得原価と当連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。また、入庫から一定期間を経過した在庫について、期間の経過に応じ規則的に簿価を切下げる方法を採用しております。当連結会計年度の評価損の金額は15,128千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/26 14:01
(1)商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法を採用しております。