仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 3億7754万
- 2017年3月31日 +5.87%
- 3億9971万
個別
- 2016年3月31日
- 2億7048万
- 2017年3月31日 +10.34%
- 2億9845万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・製品・仕掛品・原材料
総平均法を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2017/06/29 10:27 - #2 製造原価明細書(連結)
- 【製造原価明細書】2017/06/29 10:27
当事業年度においては、財務諸表等規則第75条(売上原価の表示方法)第2項に定められた連結財務諸表規則第15条の2第1項に規定するセグメント情報を注記しているため、製造原価明細書の記載を省略しております。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当期総製造費用 1,036,064 100.0 期首仕掛品たな卸高 225,660 合計 1,261,724 期末仕掛品たな卸高 270,488 他勘定振替高 ※2 5,422
原価計算の方法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法を採用しております。
b 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2017/06/29 10:27