純資産
連結
- 2013年12月31日
- 33億3000万
- 2014年12月31日 +15.68%
- 38億5200万
- 2015年12月31日 +13.76%
- 43億8200万
個別
- 2013年12月31日
- 33億2700万
- 2014年12月31日 +15.93%
- 38億5700万
- 2015年12月31日 +12.44%
- 43億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が39百万円減少し、繰越利益剰余金が25百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/06/10 15:05
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は4.69円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が39百万円減少し、利益剰余金が25百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/06/10 15:05
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は4.69円増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は16億28百万円となり、1億61百万円減少しました。その主な要因は、長期借入金が72百万円減少、退職給付に係る負債が87百万円減少したことによるものであります。2016/06/10 15:05
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産の部は43億82百万円となり、5億29百万円増加しました。その主な要因は、当期純利益の計上等により利益剰余金が5億54百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/10 15:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/06/10 15:05 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/10 15:05
(注)1.当社は、平成27年7月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、平成26年12月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 689.66円 788.88円 1株当たり当期純利益金額 64.72円 126.13円
2.当社は、平成26年6月25日に東京証券取引所市場第二部に上場したため、第5期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から第5期の期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。