固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 26億9100万
- 2015年12月31日 -13.42%
- 23億3000万
個別
- 2014年12月31日
- 28億1600万
- 2015年12月31日 -8.52%
- 25億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/06/10 15:05
前連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/10 15:05
有形固定資産
主として、研究用の計測器、栽培施設の空調設備、基幹システムのサーバー(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/10 15:05 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/10 15:05
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2016/06/10 15:05
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/10 15:05
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/10 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 退職給与負債調整勘定 △95 △84 固定資産評価益 △27 △24 その他有価証券評価差額金 △32 △25
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/10 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 退職給与負債調整勘定 △95 △84 固定資産評価益 △27 △24 その他有価証券評価差額金 △32 △25
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2016/06/10 15:05
当連結会計年度末の総資産は102億12百万円となり、5億37百万円増加しました。その内訳は、流動資産が8億98百万円増加、固定資産が3億61百万円減少したことによるものであります。
(流動資産) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/10 15:05