営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 16億300万
- 2016年6月30日 +19.96%
- 19億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境では底堅い傾向が見えた反面、個人消費が伸び悩むなど、総じて景気の停滞感が長期化しています。また、英国のEU離脱を中心とした海外経済の不確実性の高まりを背景とした、円高と株安による企業収益の悪化等への懸念により、先行き不透明な状況が続いております。2016/08/10 15:57
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、国内農薬事業を中心に需要の最盛期に当たり、売上高及び営業利益等が下半期と比較して多額となる傾向にあります。
このような情勢のもと、当社グループは、国内外において、各製品の販売拡大のため積極的な営業活動を行ってまいりました。