営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 15億2600万
- 2018年3月31日 +18.55%
- 18億900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成30年1月1日~平成30年3月31日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益等の改善が続き、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、世界経済においては欧米の政治動向などの不確実性や、為替動向を含め依然として先行きは不透明な状況となっております。2018/05/10 15:08
なお、当社グループの第1四半期連結累計期間の業績は、国内農薬事業を中心に需要盛期に備えた出荷が集中するため、売上高及び営業利益等が他の四半期と比較して多額となる傾向にあります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は58億78百万円(前年同四半期比5億70百万円増加、10.7%増)、営業利益は18億9百万円(前年同四半期比2億83百万円増加、同18.5%増)、経常利益は17億39百万円(前年同四半期比2億58百万円増加、同17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億4百万円(前年同四半期比1億94百万円増加、同19.2%増)となりました。