流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 143億8100万
- 2019年12月31日 +0.38%
- 144億3600万
個別
- 2018年12月31日
- 90億8400万
- 2019年12月31日 +7.3%
- 97億4700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLIDA Plant Research,S.L.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLIDA Plant Research,S.L.株式の取得価額とLIDA Plant Research,S.L.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/31 16:28
株式の取得により新たにCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.株式の取得価額とCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 753 百万円 固定資産 1,487 のれん 1,370 流動負債 △394 固定負債 △394 非支配株主持分 △363 株式の取得価額 2,460 株式の取得価格の未払金 △203 現金及び現金同等物 △394 差引:株式取得のための支出 1,862
株式の取得により新たにBlue Wave Holding B.V.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBlue Wave Holding B.V.株式の取得価額とBlue Wave Holding B.V.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 138 百万円 固定資産 0 のれん 232 流動負債 △60 非支配株主持分 △18 株式の取得価額 292 現金及び現金同等物 △110 差引:株式取得のための支出 181 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2020/07/31 16:28
当連結会計年度末の総資産は297億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億59百万円減少しました。その内訳は、流動資産が54百万円増加、固定資産が10億14百万円減少したことによるものであります。
(流動資産) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/07/31 16:28
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」81百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」40百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/07/31 16:28
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が124百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が92百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が31百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が31百万円減少しております。