流動負債
連結
- 2018年12月31日
- 184億6100万
- 2019年12月31日 -35.55%
- 118億9900万
個別
- 2018年12月31日
- 158億9800万
- 2019年12月31日 -44.05%
- 88億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/07/31 16:28
本基準の適用に伴い、連結貸借対照表は、有形固定資産445百万円、流動負債のその他144百万円及び固定負債のその他307百万円が増加しております。
また、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLIDA Plant Research,S.L.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLIDA Plant Research,S.L.株式の取得価額とLIDA Plant Research,S.L.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/31 16:28
株式の取得により新たにCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.株式の取得価額とCAPA ECOSYSTEMS, S.L.U.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 753 百万円 のれん 1,370 流動負債 △394 固定負債 △394
株式の取得により新たにBlue Wave Holding B.V.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBlue Wave Holding B.V.株式の取得価額とBlue Wave Holding B.V.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 138 百万円 のれん 232 流動負債 △60 非支配株主持分 △18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の部2020/07/31 16:28
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は118億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ65億62百万円減少しました。その主な要因は、短期借入金が67億91百万円減少したことによるものです。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/07/31 16:28
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が124百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が92百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が31百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が31百万円減少しております。