イグニス(3689)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 2億2980万
- 2014年3月31日
- -5731万
- 2014年9月30日
- 9368万
- 2015年3月31日
- -2億2281万
- 2015年9月30日
- -6430万
- 2016年3月31日
- 6億5287万
- 2016年9月30日 +106.98%
- 13億5134万
- 2017年3月31日
- -11億869万
- 2017年9月30日 -74.13%
- -19億3054万
- 2018年3月31日
- -5億759万
- 2018年9月30日 -11.85%
- -5億6776万
- 2019年3月31日 -50.75%
- -8億5593万
- 2019年9月30日 -12.07%
- -9億5921万
- 2020年3月31日
- 8294万
- 2020年9月30日
- -3億2638万
- 2021年3月31日 -179.57%
- -9億1244万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2020/12/21 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は326,380千円(前連結会計年度は959,213千円の減少)となりました。主な減少要因は、税金等調整前当期純損失455,542千円、法人税等の支払額548,962千円によるもの、主な増加要因は、非資金項目である減価償却費234,986千円、持分法による投資損益267,575千円等の調整によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/12/21 15:02
前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「株式交付費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「株式交付費」に表示していた12,011千円は、「その他」として組み替えております。