売上高
連結
- 2013年9月30日
- 8億7490万
- 2014年9月30日 +134.06%
- 20億4782万
個別
- 2013年9月30日
- 7億8023万
- 2014年9月30日 +36.4%
- 10億6426万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/22 15:00
(注)1.当社は、平成26年7月15日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 787,694 1,310,127 2,047,824 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 130,079 344,098 545,164 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/12/22 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/12/22 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社docks 462,155 スマートフォンアプリ事業 株式会社アイモバイル 284,158 スマートフォンアプリ事業 株式会社ファンコミュニケーションズ 276,605 スマートフォンアプリ事業 Google Inc. 253,353 スマートフォンアプリ事業 Apple Inc. 207,591 スマートフォンアプリ事業 - #4 対処すべき課題(連結)
- 平成24年5月にツール系アプリの事業化に成功し、平成25年9月には全巻無料型ハイブリッドアプリを開発するなど、当社グループは1年の間隔で「次のあたりまえ」といえるスマートフォン関連の新たな分野を切り開いて参りました。企業ミッション「次のあたりまえを創る。何度でも」を実行すべく、今後もニーズを掘り起こした新たな市場・新たなビジネスモデルを創造すべくチャレンジして参ります。2014/12/22 15:00
上記、各成長戦略を推進することにより、ユーザー一人当たりの売上高を維持及び向上させていくことで、より安定性の高い収益基盤の確立に努めていく方針であります。
② 組織体制の強化と内部統制及びコンプライアンス体制の強化 - #5 業績等の概要
- また、米国市場への投入アプリの増加や台湾市場への進出など、海外展開を加速しております。2014/12/22 15:00
この結果、当連結会計年度における当ジャンルの売上高は1,441,985千円となりました。
(全巻無料型ハイブリッドアプリ) - #6 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.当ジャンルは平成25年9月末より開始したため、前連結会計年度における売上高はありません。2014/12/22 15:00
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/12/22 15:00
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、2,047,824千円となりました。内容としましては、無料ネイティブアプリにおいて「だーぱんコレクション」を代表作とするツール系アプリや「ネズミだくだく~マウス繁殖セット~」等の新規タイトルの広告収入が順調に推移した他、全巻無料型ハイブリッドアプリやネイティブソーシャルゲームも課金収入等の獲得に寄与しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/12/22 15:00
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,601千円 594,555千円 営業費用 18,548 143