営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億974万
- 2016年12月31日 -63.73%
- 1億4862万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2017/02/13 15:00
① 本新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出される平成30年9月期に係る有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書において、営業利益の額が、21億円を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標および新株予約権の行使の条件として達成すべき数値を取締役会にて定めるものとする。
② 本新株予約権者は、以下の期間区分に従って、本新株予約権の一部または全部を行使するものとする。ただし、当社取締役会の決議により、以下の区分に関係なく新株予約権を行使可能とすることができる。なお、以下の計算の結果、1個未満の端数が生じる場合は小数点第1位以下を切り上げるものとする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間における当ジャンルの売上高は112,287千円となりました。前年同四半期における当ジャンルの売上高は71,106千円であったことから、前年同四半期比57.9%増となっております。2017/02/13 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,416,715千円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は148,620千円(前年同四半期比63.7%減)、経常利益は136,118千円(前年同四半期比66.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,397千円(前年同四半期比70.7%減)となりました。
なお、当社グループはセグメント情報を記載していないため、セグメントごとの業績は省略しております。