イグニス(3689)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年12月31日
- -1億183万
- 2015年12月31日
- 4億974万
- 2016年12月31日 -63.73%
- 1億4862万
- 2017年12月31日
- -2億4755万
- 2018年12月31日 -37.45%
- -3億4025万
- 2019年12月31日
- 6507万
- 2020年12月31日
- -2億5571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業及び求人サービス、転職エージェントサービス、医療機関向けSaaS、VR医療等を含んでおります。2021/02/12 15:28
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HR Tech及び医療機関向けSaaS等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/02/12 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、「ゲーム事業」について量的な重要性が低下したため、「その他」の区分に含めており、「マッチング事業」「エンターテック事業」の2区分を報告セグメントとしております。2021/02/12 15:28
当第1四半期連結累計期間においては、恋愛・婚活マッチングサービス『with』を展開しているマッチング事業が、広告効率が一時的に悪化したものの引き続き売上高・営業利益に大きく貢献いたしました。エンターテック事業においては、バーチャルライブアプリ『INSPIX LIVE』の大型アップデート版であるライブ特化型仮想空間SNS『INSPIX WORLD』の2021年4月リリース予定に向け、他社IPとの取り組みや開発投資を積極的に行いました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,444,381千円(前年同四半期比3.5%減)、営業損失は255,717千円(前年同四半期は65,072千円の営業利益)、経常損失は314,207千円(前年同四半期は19,028千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は377,713千円(前年同四半期は71,042千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。