イグニス(3689)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億3058万
- 2015年3月31日
- -2億4242万
- 2016年3月31日
- 8億4459万
- 2017年3月31日 -76.84%
- 1億9562万
- 2018年3月31日
- -6億6694万
- 2019年3月31日
- -5億1443万
- 2020年3月31日
- 1億4258万
- 2021年3月31日
- -8億833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業及び求人サービス、転職エージェントサービス、医療機関向けSaaS、VR医療等を含んでおります。2021/05/14 15:16
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HR Tech及び医療機関向けSaaS等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/05/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結会計期間より、「ゲーム事業」について量的な重要性が低下したため、「その他」の区分に含めており、「マッチング事業」「エンターテック事業」の2区分を報告セグメントとしておりま す。2021/05/14 15:16
当第2四半期連結累計期間においては、恋愛・婚活マッチングサービス『with』を展開しているマッチング事業が、広告効率が一時的に悪化したものの引き続き売上高・営業利益に大きく貢献いたしました。エンターテック事業においては、バーチャルライブアプリ『INSPIX LIVE』の大型アップデート版であるディープコミュニケーションSNS『INSPIX WORLD』の「アーリーアクセス・宵」を2021年4月にオープンいたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,834,012千円(前年同四半期比5.3%減)、営業損失は808,332千円(前年同四半期は142,585千円の営業利益)、経常損失は931,267千円(前年同四半期は45,521千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,076,282千円(前年同四半期は175,241千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。