純資産
連結
- 2015年9月30日
- 12億3814万
- 2016年9月30日 +101.75%
- 24億9795万
- 2017年9月30日 +65.55%
- 41億3538万
個別
- 2015年9月30日
- 12億5091万
- 2016年9月30日 +25.82%
- 15億7394万
- 2017年9月30日 +118.5%
- 34億3911万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は2,156,188千円となり、前連結会計年度末に比べ321,617千円増加いたしました。流動負債は1,395,817千円(前連結会計年度末比5,817千円増)となりました。主な増加要因は、運転資金等の借入により短期借入金が400,000千円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が197,460千円増加したこと、主な減少要因は、法人税等の支払により未払法人税等が791,951千円減少したことによるものであります。固定負債は760,370千円(前連結会計年度末比315,799千円増)となりました。主な増加要因は、運転資金等の借入により長期借入金が276,603千円増加したことによるものであります。2017/12/18 15:02
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は4,135,383千円となり、前連結会計年度末に比べ1,637,432千円増加いたしました。主な増加要因は、新株予約権の行使により資本金が883,768千円、資本剰余金が769,725千円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/12/18 15:02 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/12/18 15:02
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 126.38円 256.85円 1株当たり当期純利益金額 16.61円 7.27円 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/18 15:02
(注)1.当社は平成29年11月13日開催の取締役会の決議に基づき、平成29年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割をおこなっております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 195.64円 302.64円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 88.29円 △2.72円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度においては潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。