純資産
連結
- 2016年9月30日
- 24億9795万
- 2017年9月30日 +65.55%
- 41億3538万
- 2018年9月30日 -45.05%
- 22億7248万
個別
- 2016年9月30日
- 15億7394万
- 2017年9月30日 +118.5%
- 34億3911万
- 2018年9月30日 -52.72%
- 16億2584万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は2,490,813千円となり、前連結会計年度末に比べ334,625千円増加いたしました。流動負債は1,825,432千円(前連結会計年度末比429,614千円増)となりました。主な増加要因は、未払金が306,603千円増加したこと、前受収益が100,910千円増加したことによるものであります。固定負債は665,381千円(前連結会計年度末比94,988千円減)となりました。主な減少要因は、借入金の返済により長期借入金が312,413千円減少したことによるものであります。2018/12/17 15:07
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は2,272,488千円となり、前連結会計年度末に比べ1,862,895千円減少いたしました。主な増加要因は、保有している投資有価証券に係るその他有価証券評価差額金が593,924千円発生したこと、および新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ116,294千円増加したことによるものであります。主な減少要因は利益剰余金が2,638,313千円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券(時価のあるもの)2018/12/17 15:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
その他有価証券(時価のないもの) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として計上しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/12/17 15:07 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/17 15:07
(注)1.当社は2017年11月13日開催の取締役会の決議に基づき、2017年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割をおこなっております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 1株当たり純資産額 302.64円 165.46円 1株当たり当期純損失金額(△) △2.72円 △197.25円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。