- 3689
- 2021/06/29
- 時価
- 469億円
- PER 予
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-155.38倍
(2014-2020年) - PBR
- 28.55倍
- 2014年以降
- 3.39-33.24倍
(2014-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年9月30日
- 55億7782万
- 2018年9月30日 -12.61%
- 48億7436万
個別
- 2017年9月30日
- 11億1437万
- 2018年9月30日 -7.11%
- 10億3514万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/17 15:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,289,705 2,470,291 3,636,993 4,874,367 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) △250,457 △708,227 △959,937 △2,623,417 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/12/17 15:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/12/17 15:07
(注)上記は決済代行業者であり、ユーザーからの代金回収を代行しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 3,010,641 スマートフォンアプリ事業 Google Inc. 816,555 スマートフォンアプリ事業 テレコムクレジット株式会社 533,716 スマートフォンアプリ事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが展開する主なビジネスとして、「運命より、確実。」をキャッチコピーとしたオンライン恋愛・婚活サービス『with』等の(コミュニティ)、1日3回のド迫力リアルタイム協力バトルが楽しめるスマホRPG『ぼくとドラゴン』等の(ネイティブゲーム)を展開し、それら2つのジャンルに属さないビジネスを(その他)とした、3ジャンルを基盤収益事業と位置付けて展開しております。さらに、新規ジャンルへのチャレンジとして、今後、サービスの普及拡大と急成長が見込まれる分野であるVR(Virtual Reality:仮想現実)やAI(Artificial Intelligence:人工知能)、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)等の最先端技術の商業化を目指しており、特にVRとAIを活用したビジネスを積極的投資事業と位置付け、早期収益化に向けて積極的に経営資源を投入してまいりました。2018/12/17 15:07
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,874,367千円(前連結会計年度比12.6%減)、積極的な先行投資に伴い、主に広告宣伝費1,287,897千円や研究開発費657,822千円等が増加するとともに、VR並びに医療機関向けSaaS(Sotfware as a Service)(注1)を中心とした新規事業領域等にかかる債権に対する貸倒引当金繰入額1,509,568千円の計上により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は2,532,902千円(前連結会計年度は営業利益83,986千円)、経常損失は2,571,755千円(前連結会計年度は経常利益71,262千円)、また、固定資産の減損損失103,268千円等特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失2,651,080千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失35,763千円)となりました。
なお、当社グループは、スマートフォンアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績は省略しております。各ジャンルの取り組みと業績は以下のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/17 15:07
前事業年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,038,910千円 1,000,900千円 営業費用 111,388 7,018