ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 4億1430万
- 2019年9月30日 +26.25%
- 5億2307万
個別
- 2018年9月30日
- 830万
- 2019年9月30日 -80.77%
- 159万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/11 15:09 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/05/11 15:09
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行っております。遊休資産等については個々の資産を資産グループとしています。会社名 主な用途 場所 種類 減損損失(千円) 株式会社イグニスメディカルケアソリューションズ 事業用資産 東京都渋谷区 ソフトウエア 75,436 パルス株式会社 事業用資産 東京都渋谷区 工具器具備品等 24,482
株式会社イグニスメディカルケアソリューションズ、パルス株式会社、及び、株式会社IGNIS APPSの事業用資産については、いずれも営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、減損損失を認識しました。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/11 15:09
(注)1.評価性引当額が574,881千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社であるパルス株式会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が330,829千円増加したことによるもの、及び、当社及び連結子会社において、税務上の売上認識額に係る評価性引当額が164,725千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 税務上の売上認識額 148,651千円 313,376千円 ソフトウエア 191,496 159,394 未払事業税 11,337 38,206
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上原価、売上総利益)2020/05/11 15:09
売上原価は1,245,491千円となりました。これは主に労務費及びソフトウエアの減価償却費、設備費によるものであります。この結果、売上総利益は4,325,536千円となりました。
(販売費及び一般管理費、営業損失) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/05/11 15:09
当連結会計年度における当社グループの設備投資等の総額は695,589千円であります。その内容は、主に本社増床に伴う建物附属設備の増加及びぼくドラのソフトウエア計上によるものであります。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。なお、当社グループは、スマートフォンアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載を行っておりません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/11 15:09
自社利用ソフトウエア 5年
市場販売目的ソフトウエア 2年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/05/11 15:09
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準