エターナルホスピタリティグループ(3193)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年7月31日
- 6325万
- 2013年7月31日 +235.51%
- 2億1221万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ハ 業績連動報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)2025/10/28 14:48
取締役(社外取締役は除く)に対する業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対するインセンティブを高めることを目的に、業績予想における親会社株主に帰属する当期純利益の達成率及び個人別評価を指標とした金銭報酬を、業績確定後の一定の時期に一括して支払うものとする。
ニ 非金銭報酬等に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。2025/10/28 14:48
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末日の日本国内における店舗数は、「鳥貴族」の総店舗数が661店舗(純増18店舗)、その内直営店は408店舗(純増7店舗)となりました。ダイキチシステム株式会社が運営する「やきとり大吉」の店舗数は477店舗であり、当社グループの店舗数は1,141店舗、直営店は409店舗であります。また、海外における当社グループの店舗数は、「鳥貴族」12店舗、「やきとり大吉」2店舗、その他3店舗の計17店舗となりました。2025/10/28 14:48
以上の結果、当連結会計年度は、既存店売上が前期を上回り推移したこと及び新規出店による直営店店舗数の純増により、売上高は46,356,977千円(前年同期比10.6%増)となりました。一方、食材および飲料原価の高騰により売上原価が上昇したこと、海外進出に伴う開業準備費用、2024年8月から実施した1人当たり4.8%の賃金引上げや店舗スタッフの充足率の向上による人件費の増加、政府による電気・ガス料金に関する支援の打ち切りによる光熱費の高騰などの影響により販売費及び一般管理費が前期を上回った結果、営業利益は3,121,482千円(同3.9%減)となりました。経常利益は3,103,098千円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,720,820千円(同19.1%減)となりました。
また、当社グループは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/10/28 14:48
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した株式給付信託が保有する当社株式数は前連結会計年度において95,400株、当連結会計年度において87,555株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該株式給付信託が保有する当社株式の期中平均株式数は前連結会計年度において39,589株、当連結会計年度において90,693株であります。前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 1株当たり純資産額 754.13円 847.44円 1株当たり当期純利益 183.67円 149.23円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。