エターナルホスピタリティグループ(3193)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2022年10月31日
- 1188万
- 2023年1月31日 +100%
- 2377万
- 2023年4月30日 +50%
- 3565万
- 2023年7月31日 +107.8%
- 7409万
- 2023年10月31日 -83.55%
- 1219万
- 2024年1月31日 +100.39%
- 2442万
- 2024年4月30日 +50.1%
- 3666万
- 2024年7月31日 +123.77%
- 8205万
- 2024年10月31日 -83.18%
- 1379万
- 2025年1月31日 +102.15%
- 2789万
- 2025年4月30日 +52.05%
- 4240万
- 2025年7月31日 -36.81%
- 2679万
- 2025年10月31日 +78.59%
- 4785万
- 2026年1月31日 +16.77%
- 5588万
- 2026年4月30日 +69.64%
- 9480万
個別
- 2013年7月31日
- 350万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 6592万
- 2024年7月31日 +10.39%
- 7277万
- 2025年7月31日 -81.81%
- 1324万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/10/28 14:48
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 賞与引当金繰入額 1,121,897 859,625 役員賞与引当金繰入額 82,569 27,929 貸倒引当金繰入額 △1,683 △1,069 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
・退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
・数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
・過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。
① 商品販売及び役務提供
直営店における飲食サービスの提供については、顧客にフード及びドリンクを提供し、対価を収受した時点で収益を認識しております。
② カムレード契約に基づく加盟金
当社グループはカムレード契約加盟店から、カムレード契約の締結時に加盟金を受領しております。当該加盟金については、契約期間にわたって合理的な基準に基づき均等に収益を認識しております。
(注)カムレードチェーンは、新規に加盟店オーナーの募集を行っていない点、当社の経営理念に共感いただいた加盟店オーナーに限定している点、及び、意見の交換・提案を相互に行っている点が一般的なフランチャイズチェーンと異なっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)グループ通算制度の適用
当社及び国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。ただし、その効果の発現する期間の見積りが可能な場合には、その見積期間で均等償却しております。
(9)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。2025/10/28 14:48 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/10/28 14:48
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 役員株式給付引当金 51,560 14,590 24,364 41,786 役員賞与引当金 72,770 13,240 72,770 13,240 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/10/28 14:48
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 賞与引当金 246,259 160,604 役員賞与引当金 25,459 6,173 未払費用 38,842 26,422
前連結会計年度(2024年7月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、役員賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社は、グループ会社への経営指導及び管理業務受託等の役務を提供しております。
当該履行義務は、役務が提供された時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
グループ通算制度の適用
当社は、グループ通算制度を適用しております。2025/10/28 14:48