当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 6535万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2014/12/12 15:06
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金及び利益剰余金、並びに、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社では新規出店を強化し「鳥貴族」の認知度を高めるとともに、「国産国消への挑戦」をコーポレートメッセージとして掲げ、さらなる商品力の向上とブランド力の強化に取り組んでまいりました。当第1四半期累計期間は首都圏を中心に15店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日における「鳥貴族」の店舗数は377店舗(前事業年度末比14店舗純増)となりました。当社の直営店につきましては、当第1四半期累計期間は11店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日においては201店舗(前事業年度末比11店舗純増)となりました。2014/12/12 15:06
以上の結果、売上高は4,083,836千円となり、売上総利益は2,834,462千円、営業利益は180,180千円、経常利益は171,060千円、四半期純利益は65,358千円となりました。
なお、当社は飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下の通りとなります。2014/12/12 15:06
当第1四半期累計期間(自 平成26年8月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり四半期純利益金額 19円75銭 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 18円38銭 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/12 15:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
当第1四半期累計期間(自 平成26年8月1日至 平成26年10月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 39円51銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 65,358 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 65,358 普通株式の期中平均株式数(株) 1,654,300 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 36円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 123,337 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -