純資産
個別
- 2012年7月31日
- 6億9万
- 2013年7月31日 +35.36%
- 8億1231万
- 2014年7月31日 +167.52%
- 21億7306万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 平成21年ストック・オプション、平成23年ストック・オプション及び平成25年ストック・オプションの公正な評価単価は未公開企業であるため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2015/02/23 10:15
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、平成21年ストック・オプションについては純資産方式、平成23年ストック・オプション、平成25年ストック・オプションについては類似会社方式に基づき算定しております。なお、算定の結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとして算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※2 貸出コミットメント契約及び一部の借入金につきましては、各事業年度における貸借対照表の純資産の部の金額及び損益計算書の営業損益及び経常損益の状態等を基準とする財務制限条項が付されております。2015/02/23 10:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前事業年度末と比べて194,060千円増加し5,547,283千円となりました。流動負債は、店舗数の増加に伴い、買掛金が87,071千円増加、未払金が141,858千円増加、前受収益が241,530千円増加したこと等により、前事業年度末と比べて450,814千円増加し3,262,435千円となりました。固定負債は、長期借入金が241,129千円減少したこと等により、前事業年度末と比べて256,754千円減少し、2,284,847千円となりました。2015/02/23 10:15
純資産は前事業年度末と比べて1,360,753千円増加し2,173,063千円となりました。これは、新株発行による資本金が475,272千円増加、資本剰余金が475,272千円増加及び当期純利益410,209千円を計上したことによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/23 10:15
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 1株当たり純資産額 632.00円 1,313.58円 1株当たり当期純利益金額 165.11円 314.39円
2.当社は平成26年7月10日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に上場しているため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から当事業年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。