純資産
連結
- 2014年10月31日
- 7億1245万
- 2015年10月31日 +78.67%
- 12億7291万
- 2016年10月31日 +42.57%
- 18億1474万
個別
- 2014年10月31日
- 6億9416万
- 2015年10月31日 +80.15%
- 12億5054万
- 2016年10月31日 +42.93%
- 17億8739万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は1,483百万円となり、前連結会計年度末に比べ736百万円減少いたしました。主な要因は、長期借入金が730百万円減少したことによるものであります。2017/01/27 15:03
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は1,814百万円となり、前連結会計年度末に比べ541百万円増加いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を563百万円計上した一方で、10周年記念配当の支払により利益剰余金が20百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/27 15:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/01/27 15:03 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/01/27 15:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/27 15:03
項目 前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,272,910 1,814,745 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,272,910 1,814,745