有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)平成29年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成28年10月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2017/09/13 15:00
(2)平成29年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書において、経常利益の金額を0円以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第3四半期連結累計期間において、浅草橋(東京都台東区)、東日本橋駅前(東京都中央区)、両国Ⅱ(東京都墨田区)、東日暮里(東京都荒川区)、浅草Ⅱ(東京都台東区)、浅草Ⅲ(東京都台東区)、麻布十番(東京都港区)、東大前(東京都文京区)、目黒南(東京都目黒区)、大島駅(東京都江東区)、川崎駅(神奈川県川崎市)、亀戸水神(東京都墨田区)、板橋west(東京都板橋区)の計13棟、234戸を販売いたしました。2017/09/13 15:00
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は7,423百万円(前年同四半期比37.5%増)、営業利益は687百万円(同5.0%減)、経常利益は645百万円(同4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は448百万円(同7.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。