営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 9億2930万
- 2017年10月31日 -2.32%
- 9億778万
個別
- 2016年10月31日
- 9億1296万
- 2017年10月31日 -2.19%
- 8億9292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/03/27 15:08
【関連情報】利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 6,786 6,861 連結財務諸表の営業利益 929,307 907,782
前連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/03/27 15:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/03/27 15:08
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 6,786 6,861 連結財務諸表の営業利益 929,307 907,782 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における販売物件は、浅草橋(東京都台東区)、東日本橋駅前(東京都中央区)、両国Ⅱ(東京都墨田区)、東日暮里(東京都荒川区)、浅草Ⅱ(東京都台東区)、浅草Ⅲ(東京都台東区)、麻布十番(東京都港区)、東大前(東京都文京区)、目黒南(東京都目黒区)、大島駅(東京都江東区)、川崎駅(神奈川県川崎市川崎区)、亀戸水神(東京都墨田区)、板橋west(東京都板橋区)、世田谷砧(東京都世田谷区)、田端Ⅱ(東京都北区)の計15棟、324戸となりました。2018/03/27 15:08
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は9,834百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益は907百万円(同2.3%減)、経常利益は820百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は620百万円(同10.0%増)となりました。
なお、連結売上高は増収となったものの、経費の増加等(株主優待制度の新設、IR活動の積極化、市場変更の実施、スポンサー活動の積極化及び人件費の増加等)により、営業利益及び経常利益につきましては、若干の減益となっております。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、役員退職慰労引当金戻入額の計上により増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価については、販売件数の増加等に伴い、7,633百万円となり、前連結会計年度に比べ、2,233百万円増加いたしました。なお、売上総利益率については、仕入価格の上昇により、22.4%となり、前連結会計年度に比べ4.6ポイント低下いたしました。2018/03/27 15:08
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益は907百万円となり、前連結会計年度に比べ21百万円減少いたしました。