- 3475
- 2026/09/18
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 9.39倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.05倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 32.47%
- ROA 予
- 6.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2016年10月31日
- 16億3336万
- 2017年10月31日 -51.45%
- 7億9306万
個別
- 2016年10月31日
- 16億3336万
- 2017年10月31日 -51.45%
- 7億9306万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、開発用地の仕入及びマンションの企画・販売を中長期的な経済展望に基づき実施しております。2018/03/27 15:08
しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇及び不動産関連税制の影響により、販売が計画どおりに進まなかった場合には、マンション開発の遅延や完成在庫の滞留が発生し、資金収支の悪化を招く可能性があります。また、当社グループは「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成18年7月5日)を適用しておりますが、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損失が計上された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)賃貸に関するリスク - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/27 15:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 販売用不動産 1,857,791千円 8,422,229千円 仕掛販売用不動産 1,595,628 692,847 計 3,453,420 9,115,077
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/03/27 15:08
(1)販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2018/03/27 15:08
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。