有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~15年
構築物 20年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。2018/03/27 15:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の「当期減少額」はソフトウエアへの科目振替によるものであります。2018/03/27 15:08
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~20年
その他 5年~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。2018/03/27 15:08