純資産
連結
- 2019年10月31日
- 70億1751万
- 2020年1月31日 -3.79%
- 67億5137万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ3,751百万円増加し、11,925百万円(前連結会計年度末比45.9%増)となりました。主な要因は、未払法人税等が347百万円、株主優待引当金が25百万円それぞれ減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金が2,385百万円、長期借入金が1,205百万円、社債が258百万円、短期借入金が184百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/13 15:15
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ266百万円減少し、6,751百万円(前連結会計年度末比3.8%減)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が71百万円増加した一方で、配当の支払により利益剰余金が338百万円減少したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部218,400千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項のいずれかの同一項目に2期連続して抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。2020/03/13 15:15
① 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2016年10月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2017年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体の損益計算書において、経常利益の金額を0円以上に維持すること。