- 3475
- 2026/08/31
- 時価
- 474億円
- PER 予
- 9.83倍
- 2017年以降
- 3.41-32.42倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.18倍
- 2017年以降
- 0.75-4.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 32.38%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前年度末に比べ5,405百万円増加し、16,643百万円(前年度末比48.1%増)となりました。主な要因は、長期借入金が1,893百万円、その他の流動負債に含まれる未払消費税等が731百万円、未払法人税等が657百万円それぞれ減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金が4,750百万円、短期借入金が4,019百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/03/16 15:01
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前年度末に比べ859百万円減少し、8,349百万円(前年度末比9.3%減)となりました。主な要因は、配当の支払により利益剰余金が616百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が243百万円減少したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部120,000千円(当連結会計年度末の借入金残高)については、財務制限条項が付されており、次の条項に抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。2022/03/16 15:01
① 2018年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体及び連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年10月決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2018年10月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の単体及び連結の損益計算書において、経常利益の金額を2期連続で損失としないこと。