KADOKAWA(9468)の資産の部 - 映像・ゲームの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 469億3100万
- 2017年3月31日 -2.84%
- 455億9600万
- 2018年3月31日 +1.3%
- 461億8700万
- 2019年3月31日 +24.41%
- 574億6000万
- 2020年3月31日 -8.55%
- 525億5000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 現在、「ニコニコ」においては、月額有料会員(プレミアム会員)の減少が続いております。Webサービス事業では、引き続き斬新なアイデアや高いネットワーク技術力による他にはない魅力あるサービス・コンテンツの提供に努めてまいります。2026/06/23 13:00
⑥ 出版・映像・ゲーム等のIP創出・展開におけるリスク
ア.当社グループは、IPを安定的に創出し、それらを世界に広く展開することを中核とする「グローバル・メディアミックス with Technology」の推進を基本戦略としております。出版・IP創出事業、アニメ・実写映像事業、ゲーム事業において、製品化、映像化にかかる過程でスケジュールの変動が生じることにより、市場への適切な投入時期を逸することや、製作コストが増加することで収益が悪化するリスク、また製品、作品が消費者のニーズに合致せずに売上が想定どおりあげられないリスクがあります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/23 13:00
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の国内連結子会社は、従業員向けESOP制度及び役員向け株式報酬制度を導入しております。2026/06/23 13:00
信託に残存する自社の株式については、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は以下のとおりであります。
制度 自己株式の帳簿価額(株式数) 前連結会計年度 当連結会計年度 (2025年3月31日) (2026年3月31日)