KADOKAWA(9468)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 168億2100万
- 2016年12月31日 -14.11%
- 144億4700万
- 2017年12月31日 +3.01%
- 148億8200万
- 2018年12月31日 +7.97%
- 160億6800万
- 2019年12月31日 -14.35%
- 137億6300万
- 2020年12月31日 -7.48%
- 127億3400万
- 2021年12月31日 +32.39%
- 168億5800万
- 2022年12月31日 -24.9%
- 126億6100万
- 2023年12月31日 +15.28%
- 145億9600万
- 2024年12月31日 -13.88%
- 125億7000万
- 2025年12月31日 -12.9%
- 109億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 12:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/02/13 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、為替換算差額も含めて718億31百万円の支出となり、現金及び現金同等物の当四半期末残高は、595億58百万円となりました。2024/02/13 12:00
当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。手元流動性につきましては、月次売上高の約2.5か月分を目安に運転資金を確保しており、これに今後の資金需要等を加味した金額を、保持すべき現預金水準として設定しております。
また、2028年3月期までの中期経営計画における財務基本方針として、財務健全性確保と資本効率追求を両立すべく、自己資本比率50~60%程度を今後も維持すべき適正水準として設定するとともに、ROE(自己資本利益率)は中長期的に12%以上を目指すことを掲げております。