KADOKAWA(9468)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像・ゲームの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 36億1400万
- 2017年3月31日 -8.36%
- 33億1200万
- 2018年3月31日 -13.22%
- 28億7400万
- 2019年3月31日 +36.36%
- 39億1900万
- 2020年3月31日 -13.22%
- 34億100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 現在、「ニコニコ」においては、月額有料会員(プレミアム会員)の減少が続いております。Webサービス事業では、引き続き斬新なアイデアや高いネットワーク技術力による他にはない魅力あるサービス・コンテンツの提供に努めてまいります。2025/06/25 12:00
⑥ 出版・映像・ゲーム等のIP創出・展開におけるリスク
ア.当社グループは、IPを安定的に創出し、それらを世界に広く展開することを中核とする「グローバル・メディアミックス with Technology」の推進を基本戦略としております。出版・IP創出事業、アニメ・実写映像事業、ゲーム事業において、製品化、映像化にかかる過程でスケジュールの変動が生じることにより、市場への適切な投入時期を逸することや、製作コストが増加することで収益が悪化するリスク、また製品、作品が消費者のニーズに合致せずに売上が想定どおりあげられないリスクがあります。