KADOKAWA(9468)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Webサービスの推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 12億9500万
- 2015年9月30日 +120.77%
- 28億5900万
- 2015年12月31日 +35.75%
- 38億8100万
- 2016年3月31日 +19.51%
- 46億3800万
- 2016年6月30日 -90.34%
- 4億4800万
- 2016年9月30日 +289.29%
- 17億4400万
- 2016年12月31日 +35.72%
- 23億6700万
- 2017年3月31日 +18.93%
- 28億1500万
- 2017年6月30日
- -7200万
- 2017年9月30日
- 3億9300万
- 2017年12月31日 -64.63%
- 1億3900万
- 2018年3月31日
- -10億6700万
- 2018年6月30日
- -4億1100万
- 2018年9月30日
- -1億
- 2018年12月31日
- 55億8200万
- 2019年3月31日
- -25億7600万
- 2019年6月30日
- 19億1000万
- 2019年9月30日 -16.7%
- 15億9100万
- 2019年12月31日 +53.3%
- 24億3900万
- 2020年3月31日 +14.31%
- 27億8800万
- 2020年6月30日 -81.35%
- 5億2000万
- 2020年9月30日 +132.5%
- 12億900万
- 2020年12月31日 +72.46%
- 20億8500万
- 2021年3月31日 +0.53%
- 20億9600万
- 2021年6月30日 -71.42%
- 5億9900万
- 2021年9月30日 +108.85%
- 12億5100万
- 2021年12月31日 +60.99%
- 20億1400万
- 2022年3月31日 -0.05%
- 20億1300万
- 2022年6月30日 -81.67%
- 3億6900万
- 2022年9月30日 +155.28%
- 9億4200万
- 2022年12月31日 +93.21%
- 18億2000万
- 2023年3月31日 -9.84%
- 16億4100万
- 2023年6月30日 -93.54%
- 1億600万
- 2023年9月30日 +511.32%
- 6億4800万
- 2023年12月31日 +64.66%
- 10億6700万
- 2024年3月31日 -66.07%
- 3億6200万
- 2024年9月30日
- -10億700万
- 2025年3月31日
- -9億9800万
- 2025年9月30日
- 15億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品・サービス別の部門及び子会社を置き、各部門及び子会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 12:00
したがって、当社は、部門及び子会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「出版・IP創出事業」、「アニメ・実写映像事業」、「ゲーム事業」、「Webサービス事業」、「教育・EdTech事業」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法出版・IP創出事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版・販売、Web広告の販売等その他IP創出に係る企画・販売等 ゲーム事業 ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 動画コミュニティサービスの運営等各種イベントの企画・運営等モバイルコンテンツの配信等 教育・EdTech事業 オンライン教育事業、専門校の企画・運営等 - #2 事業等のリスク
- 対応策としては、こまめな与信管理の実施、また製造・物流を一体で行う最適な生産プロセス、物流システムの構築により、当社から小売店への直送を可能とする、自律的な物流配送システムの構築、拡大に努めております。2025/06/25 12:00
⑤ Webサービスにおけるリスク
Webサービス事業における動画コミュニティサービスでは、同様の動画投稿サイトやライブ映像配信サイトの参入、また映像コンテンツ権利元の動画配信サービスの参入など、今後も国内事業者及び海外事業者から多くの新規参入が予想され、激しい競争におかれるものと思われます。これら競合他社との競争において、サービス自体がユーザーのニーズに対応できず、利用者の増加が見込めない場合、当社グループの業績が影響を受けるリスクがあります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- Webサービス事業
Webサービス事業では、動画コミュニティサービスの運営、各種イベントの企画・運営、モバイルコンテンツの配信等を行っております。
動画コミュニティサービスの運営収入は主に有料会員からの会費で構成され、会員資格に基づくサービスを提供する義務を負っていることから、サービス提供期間にわたり収益を認識しております。2025/06/25 12:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、製品・サービス別の部門及び子会社を置き、各部門及び子会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 12:00
したがって、当社は、部門及び子会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「出版・IP創出事業」、「アニメ・実写映像事業」、「ゲーム事業」、「Webサービス事業」、「教育・EdTech事業」の5つを報告セグメントとしております。
出版・IP創出事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版・販売、Web広告の販売等その他IP創出に係る企画・販売等 ゲーム事業 ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 動画コミュニティサービスの運営等各種イベントの企画・運営等モバイルコンテンツの配信等 教育・EdTech事業 オンライン教育事業、専門校の企画・運営等 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 12:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、グループ外への出向者(兼務出向を含む)を除き、受入出向者、執行役員を含んでおります。2025年3月31日現在 ゲーム事業 838 (92) Webサービス事業 697 (73) 教育・EdTech事業 477 (323)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者数(有期契約社員、派遣社員)の年間平均人数であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、「世界の才能と、感動をつなぐ、クリエイティブプラットフォーマーへ」をコーポレートミッションとして掲げ、中長期的な成長及び企業価値の向上を図るべく、出版・IP創出、アニメ・実写映像、ゲーム、Webサービス、教育・EdTech事業等において、多彩なポートフォリオから成るIP(Intellectual Property)を安定的に創出し、事業間連携によりIPのLTV(Life Time Value)の最大化を図り、さらに最新のテクノロジーを常に取り入れることで、IPを世界に広く展開する「グローバル・メディアミックス with Technology」を推進することを基本戦略としております。2025/06/25 12:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は335億97百万円(前年同期比32.5%増)、セグメント利益(営業利益)は95億38百万円(前年同期比20.0%増)となりました。2025/06/25 12:00
[Webサービス事業]
Webサービス事業では、動画コミュニティサービスの運営、各種イベントの企画・運営、モバイルコンテンツの配信等を行っております。