建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 11億9100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2016/06/21 12:43
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 12,695 減価償却累計額 △6,911 建物及び構築物(純額) 5,784 工具、器具及び備品 4,278 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.上記金額には消費税等は含めておりません。2016/06/21 12:43
2.建物は賃借物件であり、当連結会計年度における上記提出会社の賃借料の総額は700百万円であります。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/21 12:43 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物の増加は主に事務所の開設に伴う設備投資額855百万円によるものであります。なお、当該設備投資額のうち470百万円は、設立に伴い子会社である㈱ドワンゴから資産を取得したことによるものであります。2016/06/21 12:43
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/21 12:43
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。用途 場所 種類 減損損失 小計 182 その他事業 東京都中央区他 建物及び構築物他 68 ソフトウエア 14 のれん 3,386 小計 3,468 全社 東京都渋谷区他 建物及び構築物他 50 ソフトウエア 0 小計 50
グルーピングの方法は、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産
定額法2016/06/21 12:43