KADOKAWA(9468)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年3月31日
- 11億9100万
- 2016年3月31日 -8.48%
- 10億9000万
- 2017年3月31日 -18.9%
- 8億8400万
- 2018年3月31日 -8.48%
- 8億900万
- 2019年3月31日 -12.24%
- 7億1000万
- 2020年3月31日 +636.62%
- 52億3000万
- 2021年3月31日 +378.49%
- 250億2500万
- 2022年3月31日 +5.12%
- 263億600万
- 2023年3月31日 -15.67%
- 221億8300万
- 2024年3月31日 +17.07%
- 259億6900万
- 2025年3月31日 +0.48%
- 260億9300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2025/06/25 12:00
2.本社の一部の建物等は賃借物件であり、当連結会計年度における当社の賃借料の総額は576百万円であります。ところざわサクラタウンの一部の建物等は賃借物件であり、当連結会計年度における当社の賃借料の総額は53百万円であります。上記各金額は当社で使用している分に加えて、一部子会社へ転貸している分を含んでおります。
3.本社及びところざわサクラタウンの一部の建物等は連結会社以外へ賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/25 12:00
建物及び構築物 2~60年
機械及び装置 5~12年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/25 12:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械及び装置 0 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に角川本社ビル及びところざわサクラタウンの一部取得によるものであります。2025/06/25 12:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 12:00
②減損損失の認識に至った経緯及びグルーピング方法会社・場所 用途(セグメントの名称) 種類 減損損失 ㈱KADOKAWA(埼玉県所沢市) 商業施設(その他) 建物及び構築物 2,292 工具、器具及び備品 144 ソフトウエア 19 小計 2,456 ㈱KADOKAWA(東京都千代田区) 事業用資産(出版・IP創出事業) ソフトウエア 16 ㈱KADOKAWA(東京都新宿区) 事業用資産(アニメ・実写映像事業) 建物及び構築物 25 工具、器具及び備品 6 ソフトウエア 1 小計 34
当社グループは、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・イン・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。