有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 定額法2016/06/21 12:43
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産 - #2 主要な設備の状況
- 3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。2016/06/21 12:43
4.帳簿価額「その他」の中には、工具、器具及び備品並びにソフトウエアが含まれております。
(2) 国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/21 12:43 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/21 12:43
上記資産については、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。用途 場所 種類 減損損失 書籍IP事業 東京都中央区 工具、器具及び備品 5百万円 ソフトウエア 240 のれん 1,542 小計 1,788 ライブ事業 東京都中央区 工具、器具及び備品 0 ソフトウエア 0 のれん 120 小計 121 ゲーム事業 東京都中央区 工具、器具及び備品 5 ソフトウエア 9 のれん 167 小計 182 その他事業 東京都中央区他 建物及び構築物他 68 ソフトウエア 14 のれん 3,386 小計 3,468 全社 東京都渋谷区他 建物及び構築物他 50 ソフトウエア 0 小計 50
グルーピングの方法は、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。 - #5 設備投資等の概要
- また、連結子会社㈱KADOKAWA新社屋の完成による取得等により、全社資産の設備投資を44億63百万円実施いたしました。2016/06/21 12:43
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエアを含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。