純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1042億4800万
- 2016年3月31日 +0.27%
- 1045億2600万
- 2017年3月31日 +6.89%
- 1117億2400万
個別
- 2015年3月31日
- 895億7800万
- 2016年3月31日 -7.05%
- 832億6600万
- 2017年3月31日 -1.91%
- 816億7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて381億42百万円増加し、1,352億24百万円となりました。返品率の低下等に伴い返品引当金が減少した一方で、長期借入金が増加しました。2017/06/23 13:01
純資産は、前連結会計年度末に比べて71億98百万円増加し、1,117億24百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加し、さらに保有株式の時価総額増加によりその他有価証券評価差額金が増加しました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員向けESOP制度及び役員向け株式報酬制度を導入しております。2017/06/23 13:01
信託に残存する自社の株式については、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は以下の通りです。
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに費用及び収益は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/23 13:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/23 13:01
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 13:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,529円43銭 1,620円10銭 1株当たり当期純利益金額 99円12銭 85円03銭
2.株式取得管理給付信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 1,111千株、当連結会計年度 1,759千株)。