営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 73億8800万
- 2017年12月31日 -60.17%
- 29億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△3,030百万円の主な内訳は、セグメント間取引消去105百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益1,272百万円、全社費用△4,408百万円であります。2018/02/09 13:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,522百万円の主な内訳は、セグメント間取引消去111百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益1,509百万円、全社費用△4,143百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 13:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における各セグメント別の業績は、以下のとおりであります。2018/02/09 13:15
Webサービス事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は223億20百万円(前年同期比4.9%減)、セグメント利益(営業利益)は1億39百万円(前年同期比94.1%減)となりました。
ポータルでは、日本最大級の動画プラットフォームである「niconico」における「ニコニコプレミアム会員」のサービス収入を柱とし、ウェブサイト上のバナー等の広告、有料動画等の関連収益を計上しております。「ニコニコプレミアム会員」の減少が続き当第3四半期末で214万人となったことに加え、「niconico」の新バージョン(く)(読み方:クレッシェンド)や様々な最先端の機能の開発投資負担が先行したことが主な減益要因となりました。