営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 31億8300万
- 2019年12月31日 +165.79%
- 84億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,414百万円の主な内訳は、セグメント間取引消去147百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益1,691百万円、全社費用△4,254百万円であります。2020/02/14 13:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、教育事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,207百万円の主な内訳は、セグメント間取引消去50百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益473百万円、全社費用△1,731百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中長期的見地から持続的成長及び企業価値向上を図るべく、書籍や映画、アニメ、ゲーム、UGCプラットフォーム等を通じて多彩なポートフォリオから成るIPを安定的に創出し、それらを世界に広く展開することを中核とする「グローバル・メディアミックス」の推進を基本戦略としております。2020/02/14 13:00
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,501億77百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益84億60百万円(前年同期比165.7%増)、経常利益91億91百万円(前年同期比110.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益78億82百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失21億69百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、以下のとおりであります。