- 9468
- 2026/10/09
- 時価
- 5478億円
- PER 予
- 540.39倍
- 2015年以降
- 赤字-473.22倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2015年以降
- 0.6-2.82倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1188億6200万
- 2025年3月31日 +15.75%
- 1375億8100万
個別
- 2024年3月31日
- 1113億1600万
- 2025年3月31日 +13.45%
- 1262億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額131,183百万円は、セグメント間消去△2,341百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額133,525百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る資産であります。2025/06/25 12:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額720百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額173,979百万円は、セグメント間消去△2,157百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産の金額176,137百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る資産であります。2025/06/25 12:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,105百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 12:00
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,067 百万円 固定資産 461 資産合計 3,529
売上高 1,899百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 12:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/25 12:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 3 0 有形固定資産その他 2 1 ソフトウエア 90 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 12:00前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建設仮勘定 38百万円 -百万円 ソフトウエア 17 - ソフトウエア仮勘定 - 203 計 55 203 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 12:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額は、主に角川本社ビル及びところざわサクラタウンの一部取得によるものであります。
2.土地の当期増加額は、主に角川本社ビルの一部取得によるものであります。
3.ソフトウエアの当期増加額は、主に自社利用ソフトウエアの取得によるものであります。
4.無形固定資産その他の当期増加額及び当期減少額は、主にソフトウエア仮勘定の増加及び減少であります。2025/06/25 12:00 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アクワイアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/25 12:00
なお、その他当連結会計年度において、株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 1,121 百万円 固定資産 603 のれん 1,035
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、遊休資産については個別物件単位を、その他については独立したキャッシュ・イン・フローを生成する最小単位をそれぞれ1資産グループとしております。2025/06/25 12:00
従来、ところざわサクラタウンの商業施設のうちイベントホール及びショップは、単独でキャッシュ・イン・フローを生み出すものの、当社は、コトビジネスを含むメディアミックス戦略において投資回収を見込んでおり、関連事業のキャッシュ・イン・フローと相互補完的な関係にあるため、関連事業の固定資産と同じ単位にグルーピングしておりました。
ところざわサクラタウンは開業当時、出版や映像コンテンツとのリアルな接点(コトビジネス)を作ることによる当社のIP価値最大化に向けたメディアミックス戦略の一部のIP体験型施設としての新規事業でありましたが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のための規制緩和後も集客は想定を下回り赤字が継続している状況から、出版・IP創出事業やアニメ・実写映像事業との相乗効果の獲得や集客を主目的とした事業方針・使用方法とはせず、所沢に根差した施設運営事業として個々の施設において収支改善に取り組むこととする方針へ変更いたしました。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払等があった一方、税金等調整前当期純利益の計上等により、138億41百万円の収入(前年同期は82億98百万円の収入)となりました。2025/06/25 12:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻等があった一方、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出等により、84億40百万円の支出(前年同期は34億94百万円の収入)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、株式の発行による収入等により、441億17百万円の収入(前年同期は658億円の支出)となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、配給権及び制作品(劇場映画)については、法人税法に規定する方法と同一の基準による特別な償却率(10ヶ月償却)により原価配分しております。2025/06/25 12:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産