- 6097
- 2019/08/28
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 77.71倍
- 2015年以降
- 赤字-51.46倍
(2015-2019年) - PBR
- 1.43倍
- 2015年以降
- 0.84-1.96倍
(2015-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年4月30日
- 1億9400万
- 2015年4月30日 +27.32%
- 2億4700万
個別
- 2014年4月30日
- 1億5800万
- 2015年4月30日 +24.05%
- 1億9600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2015/11/06 15:03
前連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 当連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 給料及び手当 4,503百万円 4,504百万円 賞与引当金繰入額 194 247 退職給付費用 142 115 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2015/11/06 15:03 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2015/11/06 15:03
(単位:百万円) 貸倒引当金 3 1 2 3 賞与引当金 158 196 158 196 ポイント引当金 32 31 32 31 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/11/06 15:03
営業活動の結果得られた資金は、2,163百万円(前連結会計年度比182百万円増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益925百万円に加えて、現金支出を伴わない減価償却費1,102百万円、賞与引当金の増加額52百万円があったものの、法人税等の支払額が290百万円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/06 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年4月30日) 当事業年度(平成27年4月30日) 貸倒引当金 1百万円 0百万円 賞与引当金 56 64 ポイント引当金 11 10
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/06 15:03
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) 貸倒引当金 39百万円 35百万円 賞与引当金 69 82 ポイント引当金 13 12
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/11/06 15:03
営業活動の結果得られた資金は、2,163百万円(前連結会計年度比182百万円増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益925百万円に加えて、現金支出を伴わない減価償却費1,102百万円、賞与引当金の増加額52百万円があったものの、法人税等の支払額が290百万円あったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2015/11/06 15:03
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。