営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 3億4100万
- 2017年7月31日 ±0%
- 3億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。2017/09/13 9:28
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/13 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、平成30年4月期から4ヶ年の第2次中期経営計画「VIEW HOTELS Mission ‐Sustainable Growth‐」の基本方針である1)更なる安全・安心の追及、2)大都市圏での都市型観光ホテルの展開、3)各事業所の現状・市場・将来性の再検討、4)株主還元、に基づき、長期持続的な成長と事業基盤の拡大のための取組みを進めております。2017/09/13 9:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,536百万円(前年同期比10.2%増)となり、営業利益は341百万円(前年同期比0.2%減)となりました。経常利益は原発事故による逸失利益の補償金として57百万円を計上したことなどにより、383百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円(前年同期比22.7%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。