日本ビューホテル(6097)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年7月31日
- 6800万
- 2015年7月31日 +395.59%
- 3億3700万
- 2016年7月31日 +1.19%
- 3億4100万
- 2017年7月31日 ±0%
- 3億4100万
- 2018年7月31日 -69.21%
- 1億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。2018/09/13 9:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、第2次中期経営計画に基づき、長期持続的な成長と事業基盤の拡大のための取組みを進めております。当第1四半期連結累計期間では、2018年5月に大阪ビューホテル本町を開業し、当社グループとして関西地区への初進出を果たしました。また、既存事業所の更なる安全性向上を目的とした設備投資を実施した他、安定した労働力の確保や外国人労働者の活用、人材育成の強化、人事制度改革の検討、働き方改革への準備等に取り組んでおります。2018/09/13 9:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は大阪ビューホテル本町の開業があった一方で、高崎ビューホテルを2018年1月5日付けで事業譲渡した影響などがあり、5,372百万円(前年同期比3.0%減)となり、営業利益は大阪ビューホテル本町の開業費用の計上や人件費の増加などにより、105百万円(前年同期比69.0%減)、経常利益は91百万円(前年同期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益260百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。