- 6097
- 2019/08/28
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 77.71倍
- 2015年以降
- 赤字-51.46倍
(2015-2019年) - PBR
- 1.43倍
- 2015年以降
- 0.84-1.96倍
(2015-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本ビューホテル(6097)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年10月31日
- 3億9200万
- 2015年10月31日 +89.29%
- 7億4200万
- 2016年10月31日 +5.8%
- 7億8500万
- 2017年10月31日 -42.93%
- 4億4800万
- 2018年10月31日 -13.62%
- 3億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。2018/12/13 9:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/13 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、第2次中期経営計画に基づき、長期持続的な成長と事業基盤の拡大のための取組みを進めております。当第2四半期連結累計期間では、2018年5月に大阪ビューホテル本町を開業し、当社グループとして関西地区への初進出を果たしました。また、既存事業所の更なる安全・安心の追求として、大型機械・設備の計画的な更新を進めている他、中長期的に安定した労働力を確保することを目的として、人材の登用、育成を強化するための人事制度改革、働き方改革への準備、外国人労働者の活用等に取り組んでおります。2018/12/13 9:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は浅草ビューホテルが前連結会計年度に行った改修工事に伴う22日間の全館クローズといった施策上の影響もなくフル稼働したことや大阪ビューホテル本町の新規開業があった一方で、高崎ビューホテルを2018年1月5日付けで事業譲渡した影響や遊園地事業の減収などがあり、10,837百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は大阪ビューホテル本町の開業費用の計上や人件費、販売費、一般管理費の増加などにより、387百万円(前年同期比13.6%減)、経常利益は369百万円(前年同期比19.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産除却損が減少し、207百万円(前年同期比19.6%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。