営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 7億8500万
- 2017年10月31日 -42.93%
- 4億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。2017/12/13 9:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/13 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、第2次中期経営計画に基づき、既存事業の長期持続的な成長と事業基盤の拡大のための取組みを進めております。当第2四半期連結累計期間では、5月に札幌ビューホテル大通公園を開業したほか、浅草ビューホテルの1階ロビーフロアの全面改装工事や機械設備の更新工事を進めるなど、長期持続的な成長サイクルの構築を図るための施策に取り組んでおります。2017/12/13 9:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,839百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益はホテルの開業費用や大幅な設備投資費用を計上したことなどにより、448百万円(前年同期比42.9%減)となりました。経常利益は原発事故による逸失利益の補償金として56百万円を計上したことなどにより、460百万円(前年同期比38.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失で設備投資に係る固定資産除却損220百万円を計上したことなどにより、173百万円(前年同期比65.0%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。